フェイス/オフの名言・セリフから英語で勉強できる動画、英単語リスト

映画Face/Off(フェイス/オフ)のセリフから英語が勉強できる動画、英単語リストページのイメージ画像 SF映画

「レッドクリフ」「ミッション:インポッシブル2」の監督でも知られるジョン・ウー監督の出世作とも言われている、1997年に制作されたアクション映画がこの「Face/Off – フェイス/オフ」だ。「face off」とは一般的に「対決、にらみ合い」などの意味で使われ、アイスホッケーの試合開始の際に、向かい合った2人の間にパックを落とすことを意味するが、このタイトルにはもう1つの意味があることを映画を見ていくうちに判明する。

アクション映画としてアクションもさることながら、発想やストーリーがとても見応えがある。映画の舞台は主にロサンゼルス近郊。

1人でも映画のメインとして成り立つ名優ジョン・トラボルタ(ショーン・アーチャー)、ニコラス・ケイジ(キャスター・トロイ)のダブル主演。お金かかってますね。
あらすじや主演キャストなどは他のサイトでも確認出来るので、このコンテンツでは「Face/Off – フェイス/オフ」を英語で見るための英単語リストもまとめてありますので、ぜひご利用ください!

こんな人にオススメの映画!!
  • ジョン・ウー監督の名作映画を見たい人
  • ジョン・トラボルタもニコラス・ケイジも大ファンの人!
  • ちょっとチープだけど、面白い発想の科学に興味がある人

フェイスオフの動画、名言

Yes. His face… off. Eyes… nose. Skin. lt’s coming off.

– そうだ。あいつの顔をはぐんだ。目も、鼻も、皮膚も。はぎ取るんだ –

フェイスオフの名言・名セリフと日本語訳

映画「フェイスオフ」を見て、心に残るシーン・セリフは人それぞれあると思いますが、ここでは名言・名セリフと言われる言葉とその日本語訳を紹介します。

アーチャー 0:04:30

”Of course not, because we’re a covert antiterrorist team that is so secret, that when we snap our fingers NOTHING HAPPENS!”
「そうだろうな。俺たちテロ対策潜入チームは、秘密の存在すぎて誰にも知られてないからな!」

映画序盤、トロイを追うアーチャーは、ロサンゼルス警察から情報が来ないことでいら立つシーン。

トロイ 0:16:16

”Sean, that hurts. You’re not having any fun, are you, Sean?”
「ショーン、哀れだな。おまえは人生を楽しんでないよ」

トロイを追いつめたアーチャー、そんなアーチャーをトロイが茶化すシーン。

トロイ 0:56:04

”I hate to see you go, but I LOVE to watch you leave.”
「君を見送るのはつらいが、後ろ姿を見るのが大好きなんだ」

アーチャーの外見となったトロイが、アーチャーの妻であるイヴが出かけていくのを見送る時のセリフ。妻は違和感を感じながらも…

アーチャー 1:48:51

”when I finally brought her home, even though it must’ve hurt like hell, you kissed me”
「ようやく家まで送って行った時、歯が痛くて仕方がないはずなのに、彼女はキスしてくれたんだ」

トロイと外見が入れ替わっていることを説明するが、話を信じられないイヴ。そこで2人しか知り得ない大切な思い出を語るシーン。

サーシャ 1:59:31

”Take care of our boy, love him so much, and don’t let him grow up to be like us promise?”
「この子をお願い、たくさん愛してあげて。そして、私たちみたいには育てないでね。

銃撃戦で撃たれたサーシャが、息を引き取る前にアーチャーに息子アダムのこと語るシーン。

フェイスオフに出てくる英単語

全ての英単語数:約7,407個
英単語の種類:約1,621種類
チェックしておく英単語リスト:187個

この単語リストを先にチェックしておけば、映画「フェイスオフ」の英語も自然に聴こえてきますよ!

abdominoplasty[***] : 腹成術
abuse
[əbjúːz] : 乱用する、悪用する、裏切る、(…を)口汚くののしる、(…を)虐待する、酷使する、そまつに扱う
accelerated
[æˈksɛlɝˌetɪd] : accelerateの過去形、または過去分詞。加速する、 速くなる
admiral
[ˈædm(ə)rəl] : 海軍大将、海軍将官、提督
aeternam
[***] : ラテン語:永遠
aluminum
[əlúːmənəm] : アルミニウム
arc
[άɚk] : 弧、円弧、弧形、弓形、アーク、電弧
arraignment
[‐mənt] : (被告人の)罪状認否、非難
artistry
[άɚṭɪstri] : 芸術的手腕、芸術的効果、芸術性
audacious
[ɔːdéɪʃəs] : 大胆な、不敵な、ずぶとい、厚かましい
augmentation
[`ɔːgməntéɪʃən] : 増加、増大、増加率、増加物、添加物
babysitting
[ˈbebiˌsɪtɪŋ] : 子守
beeper
[ˈbipɝ] : ビーッと鳴るもの、ポケットベル
bitchy
[bítʃi] : 意地悪な
blackmail
[ˈblæˌkmel] : ゆすり、恐喝(きようかつ)(で得た金品)
boathouse
[ˈboˈthaʊs] : 艇庫、船小屋
boor
[bˈʊɚ] : いなか者、不作法者、粗野な男
butt
[bˈʌt] : (武器・道具などの)太い方の端、(やりの)石突き、(銃の)台尻、床尾、(釣りざおの)さお尻、手元、樹木の根元、葉柄の基部、丸太切れ、残片
casualties
[ˈkæʒʌwʌltiz] : casualtyの複数形。(事故による)負傷者、 死者
chartered
[ˈtʃɑrtɝd] : チャーターした、用船契約をした、貸し切りの、特許を受けた、公認の、(世間に)公認された
chopper
[ˈtʃɒp.ə] : (なた・おのなどで)ぶち切る人、なた、おの、肉切り包丁、ヘリコプター、(改造)オートバイ、歯、入れ歯、チョッパー、高くバウンドする打球
classified
[ˈklæsʌˌfaɪd] : 分類した、項目別の、機密扱いの
cloak
[klóʊk] : (ゆったりとした)そでなしの外套(がいとう)、マント、おおい隠すもの、仮面、口実
closure
[klóʊʒɚ] : 閉鎖、締め切り、閉店、休業、終止、終結、討論終結
cloying
[ˈklɔɪɪŋ] : 飽き飽きさせる、鼻につく
clue
[klúː] : 手がかり、糸口
coma
[kóʊmə] : コマ、髪、種髪 (しゆはつ)、昏睡(こんすい)(状 態)
compromised
[ˈkɑmprʌˌmaɪzd] : compromiseの過去形、または過去分詞。妥協、 和解、 歩み寄り
confession
[kənféʃən] : 自白、白状、自認、告白、告解、(キリスト教の特定の)宗派
convulsing
[***] : convulseの現在分詞。(…を)激しく震動させる
crackpots
[ˈkræˌkpɑts] : crackpotの複数形。気の狂ったような、 風変わりな人
creep
[kríːp] : はう、腹ばう、はって行く、こそこそ歩く、そっと歩く、忍び足に行く、いつのまにか経つ、忍び寄る、(…に)(こっそり)近づく、(…に)からみつく
curse
[kˈɚːs] : (人などに災い・不幸がふりかかるようにと)のろう、ののしる、(…に)悪態をつく、苦しめる、悩ます、破門する
dagger
[dˈægɚ] : 短剣、短刀、剣標、ダガー
dammit
[dˈæmɪt] : ちくしょう!、くそ!、ちえっ!
delinquent
[dɪlíŋkwənt] : 過失を犯した、非行の、非行者の、非行少年の(ような)、怠慢な、義務不履行の、滞納の
denials
[dɪˈnaɪʌlz] : denialの複数形。否定、 否認、 拒否、 拒絶
detector
[dɪˈtɛktɝ] : 看破者、発見者、探知器、発見器、(漏電の)検電器
detonate
[déṭənèɪt] : (猛烈な音と勢いで)爆発させ 14
disarm
[dɪsάɚm] : 武器を取りあげる、(…の)武装を解除する、やわらげる
disarmed
[dɪˈsɑrmd] : disarmの過去形、または過去分詞。武器を取りあげる、 (…の)武装を解除する
disguise
[dɪsgάɪz] : (…を)変装させる、偽装する、変装する、おおう、隠す
disturbance
[dɪstˈɚːb(ə)ns] : 騒ぎ、妨害、騒動、じゃま、障害、乱すもの、騒動の種
domine
[doˈmini] : 聖職者
dona
[dóʊnjə] : …夫人、スペインの貴婦人
drool
[drúːl] : よだれをたらす、(…に)よだれをたらして喜ぶ、(…を)やたらにほしがる、たわいない話をする
dunce
[dˈʌns] : のろま、覚えの悪い生徒、劣等生
eis
[aɪz] : 評価書、アイス
enhancement
[‐mənt] : 高揚、増大、増進
erratic
[ɪrˈæṭɪk] : とっぴな、常軌を逸した、一貫性のない、不規則な、漂移性の
escapee
[eskèɪpíː] : 脱獄者、脱走者、亡命者
evacuate
[ɪvˈækjuèɪt] : 引きあげる、撤退させる、撤退する、立ち退く、(…へ)立ち退かせる、避難させる、空にする、排泄(はいせつ)する9
explosives
[ɪˈksplosɪvz] : explosiveの複数形。爆発の
federal
[fédərəl] : 連邦の、連邦制の、連邦政府の、米国家の、合衆国の、(米国の南北戦争時代の)北部連盟の、北軍の、(米国の)連邦党の
felon
[félən] : 重罪犯人
femi
[***] : フェミ
flaccid
[flˈæksɪd] : ぐにゃぐにゃした、たるんだ、力のな 18
flatten
[flˈætn] : (…を)平らにする、(…に)うつぶせになる、(…に)へばりつく、気力をそぐ、打ちひしぐ、の調子を下げる
foster
[fˈɔːstɚ] : (実子のように)育てる、養育する、世話する、(…を)育成する、心にいだく
fridge
[frídʒ] : 冷蔵庫
genetic
[dʒənéṭɪk] : 遺伝学の、遺伝(上)の、遺伝子の、起源(上)の、発生(論)的な
glands
[glændz] : glandの複数形。腺
grinders
[ˈgraɪndɝz] : grinderの複数形。ひく人、 とぎ師
grounded
[ˈgraʊndɪd] : groundの過去形、または過去分詞。地面、 地(表)
hack
[hˈæk] : (おのなどで乱暴にまたは乱雑に)たたき切る、ぶった切る、切り刻む、めった切りにする、(森林などを)切り払って進む、たたき切って作る、うまくやり抜く、むこうずねをける、(ボールを持っている)腕をはたく、取り組む
hailed
[held] : hailの過去形、または過去分詞。あられ、 ひょう
hairline
[ˈhɛrˌlaɪn] : (頭髪の)生え際、(毛のように)細い線、ヘアライン
hauled
[hɔld] : haulの過去形、または過去分詞。(…を)強く引く、 引っぱる、 たぐる、 引きずっていく
helluva
[héləvə] : スラング:すごい、どえらい、ひどい
hunch
[hˈʌntʃ] : こぶ、隆肉、厚切れ、かたまり、直感、勘(かん)、予感、虫の知らせ
hype
[hάɪp] : 皮下注射針、麻薬常用者
implant
[ɪmplˈænt] : 植えつける、吹き込む、(…を)(…に)しっかり差し込む、移植する
implanted
[ˌɪˈmplæntɪd] : implantの過去形、または過去分詞。植えつける、 吹き込む
inattentive
[ìnəténṭiv] : 不注意な、むとんちゃくな、(…に)気を配らないで
incredibly
[‐dəbli] : 信じられないほど、非常に、信じられないことだが
inflammatories
[] : 炎症性の、炎症の、起炎性の
inmate
[ˈɪˌnmet] : (病院・刑務所などの)在院者、収容者、在監者、同居人、家人
insane
[ìnséɪn] : 正気でない、狂気の、精神異常者のための、非常識な、ばかげた
insufferable
[ìnsˈʌf(ə)rəbl] : 我慢のならない、(我慢ならぬほど)横柄な、うぬぼれた、しゃくにさわる
interrogation
[ɪntèrəgéɪʃən] : 質問、尋問、審問、取り調べ、疑問
inversion
[ɪnvˈəːʒən] : 逆、転置、語順転倒、倒置(法)、転回、反転、(性対象)倒錯
itch
[ítʃ] : かゆみ、皮癬(ひぜん)、疥癬(かいせん)、むずむずするようなものほしさ、切望、むずむずする気持ち
jackal
[dʒˈæk(ə)l] : ジャッカル、下働き、お先棒、人に使われて悪事を働く人
jumbled
[ˈdʒʌmbʌld] : jumbleの過去形、または過去分詞。乱雑にする、 ごちゃまぜにする
jumpshot
[***] : ジャンプショット
kosher
[kóʊʃɚ] : (ユダヤ教のおきてに従って料理されて)適法の、清浄な、適法の食品を販売する、純粋の、本物の、正しい、ちゃんとした、合法の
labyrinth
[lˈæbərìnθ] : 迷宮、迷路、(庭園などの)迷路園、ラビュリントス、複雑に入り組んだもの、複雑な関係、もつれ、内耳
larynx
[lˈærɪŋks] : 喉頭
layer’s
[ˈleɝz] : layerの三人称単数現在。layerの複数形。層、 積み、 重ね、 塗り
leftovers
[ˈlɛˌftovɝz] : leftoverの複数形。残りの、 余りの、 食べ残しの
legendary
[lédʒəndèri] : 伝説(上)の、伝説的な、(よい意味または悪い意味で、伝説になるほど)有名な
likeness
[lάɪknəs] : 似ていること、類似、似たもの、類似点、肖像、似顔、写真、酷似した人、外観、見せかけ
litany
[líṭəni] : 連祷(れんとう)、リタニア、(祈祷書中の)嘆願、長々とした説明、くどい話
magnetic
[mægnéṭɪk] : 磁石の、磁気の、魅力のある、人を引きつける
manipulative
[‐lèɪṭɪv] : 巧みに扱う、操る
massacre
[mǽsəkər] : 大虐殺、皆殺し、(競技などの)完敗
medic
[médɪk] : 医者、医学生、インターン生、衛生兵
micro
[mάɪkroʊ] : マイクロコンピューター
miserably
[‐rəbli] : みじめに、悲惨に、みすぼらしく、みじめなほど、ひどく
moronic
[mərάnɪk] : ばかな、ばかみたいな
morpho
[mɔ́rfòu] : モルフォチョウ
mowed
[mod] : mowの過去形、または過去分詞。刈る、 刈り取 6
mug
[mˈʌg] : マグ、大型カップ、マグ 1 杯、顔、口、(だまされやすい)ばか、だまされやすい人、悪党、ごろつき、ちんぴら
munitions
[mjuˈnɪʃʌnz] : munitionの三人称単数現在。munitionの複数形。軍需品、 (特に)弾薬
mysteriously
[ˌmɪˈstɪriʌsli] : なぞのように、不可解そうに、不可解なことには
nazi
[nάːtsi] : ナチス、国家社会主義ドイツ労働者党、ナチス党員、ナチ、ナチズム(信奉)者
neg
[nɛg] : negativeの省略形:否定
negligible
[néglɪdʒəbl] : 無視してよい、取るに足らない、つまらない
noose
[núːs] : (引くと輪が締まるようになっている)輪縄、引き結び、(絞首刑の)首つり縄、絞首刑、わな、(夫婦などの)きずな
obsessive
[ɑbsésɪv] : 取りついて離れない、しつような、異常なほどの、(…に)取りつかれて、執念をもって、強迫観念の
op
[άp] : 手術、オペ、作戦
oversight
[ˈovɝˌsaɪt] : 見落とし、手落ち、監視、監 9
padre
[pάːdreɪ] : 神父、軍隊付き牧師
paramedics
[ˌpɛrʌˈmɛdɪks] : paramedicの複数形。医療補助員
paranoid
[pˈærən`ɔɪd] : 偏執症(患者)の、誇大妄想的な、病的なほど疑り深い
pathetic
[pəθéṭɪk] : 哀れを誘う、悲しい、痛ましい、(かわいそうなほど)下手な、無価値な
payload
[ˈpeˌlod] : 有効荷重、ペイロード、(ミサイル・ロケットの弾頭の)爆発力、爆発弾頭
pebble
[pébl] : (水の作用で丸くなった、海浜・川床にある)小石、小さな玉石
perv
[pˈɚːv] : 性的倒錯者
physiological
[fìziəlάdʒɪk(ə)l] : 生理学(上)の
pollinated
[ˈpɑlɪˌnetɪd] : pollinateの過去形、または過去分詞。(…に)授粉する
polygraph
[pάligr`æf] : うそ発見器、ポリグラフ
porcelain
[pˈɔɚs(ə)lɪn] : 磁器、磁器製品、磁器類
probation
[proʊbéɪʃən] : (性格・適性などを見定めるための)試験、検定、見習い期間、実習(期間)、仮採用(期間)、(失格・処罰学生の)仮及第期間、執行猶予、(執行猶予中の)保護観察
procedure’s
[prʌˈsidʒɝz] : procedureの複数形。(進行・行動の)手続き、 手順、 順序
psyche
[sάɪki] : プシュケー、(肉体に対し)魂、精神、心
psychics
[ˈsaɪkɪks] : psychicの複数形。心霊作用を受けやすい、 超能力のある
psychopathic
[sὰɪkəpˈæθɪk] : 精神病(性)の
puked
[***] : pukeの過去形、または過去分詞。(食べたものを)吐く
radioactive
[ˌredioˈæktɪv] : 放射性の(ある)
reflexes
[ˈriflɛksʌz] : 反射神経
requiem
[rékwiəm] : 死者ミサ、死者ミサ曲、鎮魂曲、レクイエム、(死者の冥福(めいふく)を祈る)哀歌、悲歌、挽歌(ばんか)
retching
[***] : retchの現在分詞。吐こうとする
reversible
[rɪvˈɚːsəbl] : 逆にできる、裏も表も着用できる、リバーシブルの
riot
[rάɪət] : (集団による)暴動、騒動、騒擾(そうじよう)(罪)、大混乱、ごった返し、(色・音などの)多種多彩、(感情・想像などの)奔放、ほとばしり、とてもおもしろいもの、大当たり
schmuck’s
[***] : schmuckの複数形。いやなやつ、 卑劣漢
scumbag
[ˈskʌˌmbæg] : 卑劣であるか卑劣であると考えられる 20
scummy
[skˈʌmi] : 浮きかすの生じた、下等な、つまらない
seizure
[síːʒɚ] : 捕らえること、つかむこと、差し押さえ、押収、没収、強奪、(病気の)発作、(特に)脳卒中
sexless
[ˈsɛkslɪs] : 無性の、男女の別のない、性的魅力のない
shears
[ˈʃɪəz] : shearの三人称単数現在。shearの複数形。大ばさみ、 植木ばさみ
shoplifting
[ˈʃɑˌplɪftɪŋ] : shopliftの現在分詞。万引きする
shred
[ʃréd] : (細長い)一片、断片、破片、ほんの少し
slack
[slˈæk] : ゆるい、たるんだ、いいかげんな、(…が)いいかげんで、怠慢で、のろい、ぐずぐずした、ゆっくり動く、よどんだ、不景気な
snitching
[ˈsnɪtʃɪŋ] : snitchの現在分詞。かっぱら 20
spectrum
[spéktrəm] : スペクトル、(目の)残像、連続体、範囲
splattered
[ˈsplætɝd] : splatterの過去形、または過去分詞。バチャバチャはねとばす
spotless
[ˈspɑtlʌs] : しみのない、無垢(むく)の、清浄な、潔白な
spouse
[spάʊs] : 配偶者
stat
[stæt] : シグナル伝達性転写因子
strictly
[strík(t)li] : 厳しく、厳密に、厳密に言えば、まったく、断然
stunned
[stʌnd] : stunの過去形、または過去分詞。頭を打って気絶させる、 気を失わさせる
stunt
[stˈʌnt] : 発育を妨げる
substantial
[səbstˈænʃəl] : (架空でなく)実体のある、実在する、本当の、実のある、たっぷりした、堅固な、頑丈な、実力のある、しっかりした、相当な
surgeon
[sˈɚːdʒən] : 外科医、軍医
surgery
[sˈɚːdʒ(ə)ri] : 外科、(外科)手術、外科的処置、手術室、医院、(医院の)診察室、診察時間
surgical
[sə́ːrdʒikəl] : 外科の、外科的な、外科医の、整形用の
swagger
[swˈægɚ] : いばって歩く、ほらを吹く、自慢する
swamp
[swάmp] : (通例水に浸っていて改良工事のない限り農耕に適さない)低湿地、沼地
swish
[swíʃ] : ヒュッと振り回す
template
[témplət] : (金属・石・木などを切る時などに用いる)型板、指形(さしがた)、(核酸の)鋳型
thermal
[θˈɚːm(ə)l] : 熱の、温度の、温泉の、保温のよい、織りの厚い
thickens
[ˈθɪkʌnz] : thickenの三人称単数現在。(…を)厚くする、 濁らせる
throttle
[θrάṭl] : 絞り弁、スロットル
ticking
[tíkɪŋ] : ふとん皮(がわ)地
titanically
[***] : 巨大な
titanium
[tɑɪtéɪniəm] : チタン、チタニウム
torture
[tˈɔɚtʃɚ] : 拷問(ごうもん)、責め苦、拷問の方法、激しい苦痛、苦悩
trank
[træŋk] : 《俗語》精神安定剤;トランキライザー;トランキライザーを服用する
transplant
[trænsplˈænt] : (…へ)移植する、(…を)移住させる
trauma
[trˈɔːmə] : 外傷、精神的外傷
tummy
[tˈʌmi] : ぽんぽん、おなか
tumors
[ˈtumɝz] : tumorの複数形。腫瘍(しゆよう)
turnip
[tˈɚːnɪp] : カブ、カブの根
unarmed
[`ʌnάɚmd] : 武器を帯びない、武装しない、非武装の、武器を用いない、素手の
unavenged
[ʌ̀nəvéndʒd] : 復讐がされていない
undetectable
[ʌndɪˈtɛktʌbʌl] : 検出不能な、検出不可能な、検出限界以下の、検出感度以下の
ungrateful
[`ʌngréɪtf(ə)l] : 恩知らずな、忘恩的な、恩知らずで、骨折り損の、不快な、いやな
unpredictable
[`ʌnprɪdíktəbl] : 予報できない、何をしでかすか予測できない、気まぐれな
untouchable
[`ʌntˈʌtʃəbl] : 手を触れてはならない、禁制の、手の届かない、無敵の、無比の、汚らわしい、不可触賤民(せんみん)の
vault
[vˈɔːlt] : アーチ形天井、アーチ形天井のようなおおい、(食料品・酒類などの)地下貯蔵室、(地下)金庫室、(銀行などの)貴重品保管室、(教会・墓所の)地下納骨所
vomit
[vάmɪt] : 吐く、もどす、吐き出す
vulnerable
[vˈʌln(ə)rəbl] : 攻撃されやすい、すきだらけで、弱くて、傷つきやすい、感じやすい、弱みのある、受けやすくて
whereabouts
[(h)wéɚəbὰʊts] : (疑問副詞) どの辺に、どのあたりに
whiff
[(h)wíf] : ひと吹き、ぷんとくる香り、気配、兆候、小型葉巻き、(ゴルフ・野球の)空振り
wimp
[wímp] : 意気地のない人、弱虫
wreckage
[rékɪdʒ] : 難破貨物、漂着物、残骸、破片
zealots
[ˈzɛlʌts] : 熱心党(ねっしんとう)は、イエス時代に存在したユダヤ教の政治的宗教集団である。

フェイスオフの登場人物、キャスト、監督、脚本等

映画はもちろん監督や脚本も重要ですが、なんといっても誰がどの役を演じるのか、それが作品の良し悪しを大きく左右すると言っても過言ではないですよね。映画「フェイスオフ」では、登場人物に以下のような俳優が配役され、出演しています。

ショーン・アーチャー役ジョン・トラボルタ
キャスター・トロイ役ニコラス・ケイジ
イヴ・アーチャー役ジョアン・アレン
サーシャ・ハスラー役ジーナ・ガーション
ポラックス・トロイ役アレッサンドロ・ニヴォラ
ディートリッヒ・ハスラー役ニック・カサヴェテス
ジェイミー・アーチャー役ドミニク・スウェイン
ヴィクター・ラザロ役ハーヴ・プレスネル
ウォルシュ医師役コルム・フィオール
ホリス・ミラー役CCH・パウンダー
ティト・ビオンディ役ロバート・ウィズダム
デュボフ役クリス・バウアー
アダム役デイビット・マッカーリー

監督、脚本等その他の情報は以下の通りです。

監督ジョン・ウー
脚本マイク・ワーブ
マイケル・コリアリー
製作デヴィッド・パーマット
テレンス・チャン
クリストファー・ゴドシック
バリー・M・オズボーン
製作総指揮マイケル・ダグラス
ジョナサン・D・クレイン
スティーヴン・ルーサー
音楽ジョン・パウエル
主題歌「Don’t Loose a Head」 INXS
撮影オリヴァー・ウッド
編集スティーヴン・ケンパー
クリスチャン・ワグナー
製作会社パラマウント映画
タッチストーン・ピクチャーズ
配給パラマウント映画
公開1997年6月27日(日本:1998年2月28日)
上映時間138分
製作費$80,000,000
興行収入$245,676,146
配給収入日本:11億5000万円
Wikipedia出典

フェイスオフの見どころ

この映画の見どころといえば、やはりダブル主演の名優ジョン・トラボルタ、ニコラス・ケイジ、双方が入れ替わった状態を演技続けることかと思いますが、特に印象深いのはFBI捜査官のアーチャーが、ついに息子マイケルの仇であるキャスターを捕まえたのに、キャスターが仕掛けた細菌爆弾の在処を見つけ出すため、弟のポラックスから情報を聞き出す目的でそのキャスターに成り代わるシーン。

手術が終わり、自分の姿を鏡で見るニコラス・ケイジ演じるキャスター。アーチャーは自分を見ているはずが、そこにはずっと恨み、追いかけてきたキャスターの顔が映っている。どんな気持ちで演技をしているんだろうか。鏡を叩き割り、顔を歪め絶叫するシーン。だが、それは苦しみの始まりに過ぎなかった。。

もう1つの見どころは、ニコラス・ケイジ演じるキャスターがなんとか脱獄をし、ディートリッヒ・ハスラのもとに身をよせているところ、そこにジョン・トラボルタ演じるアーチャー、FBIが襲撃し銃撃戦となるシーン。当時の息子マイケルを思い出させるアダム、その子を不安にさせないようにとヘッドホンをつけると、いつも聴いているのだろうオリヴィア・ニュートン・ジョンの「虹の彼方に(オーバー・ザ・レインボー)」が流れ出す。その穏やかな歌声と激しい銃撃戦のギャップが、よりこのシーンを強調させる。映画「Kingsman: The Secret Service – キングスマン」の教会のシーンを思い出す。

フェイスオフの主題歌、挿入歌等

曲名:Don’t Lose Your Head(ドント・ルーズ・ユア・ヘッド)
アーティスト名:INXS(インエクセス)

恥ずかしながら、この映画を見るまでこのバンド知らなかったんですが、かなりカッコいいですよね。
ファンク・ロックバンドのようですが、軽やかなビートに優しいオルガン、そこにラップにも近いマイケル・ハッチェンスのパワーのあるボーカル。ちょっと違うかもしれませんが、私的にはThe Jon Spencer Blues Explosionを思い出させました。

このアーティストはオーストラリア出身ですが、あの有名なAC/DCもオーストラリアですし、かなりロックが盛んな国なんですね。

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